今流行りのgree
今週の週刊ポストで、もうmixiは古い、今出会いを求めるなら新SNSのgreeだ、のような記事がありました。 週刊ポストなので、どんな出会いかは説明するまでもないでしょう。 なるほど、greeも我慢した甲斐がありました。
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C→C#→C++ のように進化してきたC言語
精神が病んで、身の回りの人がみんなで共謀して自分を騙そうとしていると思い込むフィクションがありましたが、上のやりとりを見ていると、正気の人間が混じっているのか不安になってきます。
間違えるのが悪いと言うつもりはないですが、これで他人にアドバイスしていいのか、という気がします。まあ、いいのかもしれません。平和なので。
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麻央と鹿肉と私
小林麻央さんが鹿肉を食べた(http://ameblo.jp/kobayashi-mao/entry-10080722796.html)1ヵ月後の今日、ランチで鹿肉を食べました。 小汚い店なので、残念ながら、小林麻央さんを連れていくことはできません。
恣意的な表ですが、栄養の比較表へのリンクを張っておきます。
食用のために家畜化される動物とそうではない動物の差に関する記述が「銃・病原菌・鉄」という本に書いてあります。「銃・病原菌・鉄」の中で、一番面白いと思った部分です。その部分だけ抜粋してまとめているサイトのリンクを張っておきます。
家畜化できる条件の中で興味深いのが「序列を重視する動物」の部分です。群れで行動し、序列のトップに従う動物は、そのトップを人間あるいは犬に代用させることで家畜化できるという理屈です。
世の中で一般的な食用哺乳類(牛や豚)は美味だから一般的なのではなく、家畜化できる条件が揃っているからだけだ、と思ってきました。
しかし、様々な肉(馬、羊、山羊、鹿、カンガルー、猪、犬)を食した結果、やはり牛と豚は美味だと再認識しています。あるいは、単に品種改良が進んだ結果かもしれません。出発点がどうであれ、ユーザ数の多いソフトウェアがそれなりに改善されるようなものでしょうか。
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鹿肉はケモノ臭いのか
先日、鹿肉を食べた話をしました。
某王子が、鹿はケモノ臭いので食べられません、とのたまいました。
世の中に王子のような人が増えると、天然モノは食べられないので養殖モノにしてください、という人も増えるのでしょう。 もっと時代が進むと、遺伝子組換え食品しか口にできません、という人も現れるかもしれません。
これを異常だと言いたいわけではありません。ある意味では、非常にノーマルな進化と言えます。どちらかと言うと、比較検討もせず天然モノを盲目的にありがたがる人の方が頭がおかしいのです。
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遅刻罰金20万
プロなら当然?
話は変わりますが、昔からHさんと多村仁のイメージが被ります。どちらも天才肌でみんなから頼りにされるのに、ちょっとしたポカ(多村仁は怪我で戦線離脱、Hさんは寝坊で遅刻)で信頼を裏切ります。
今年も多村仁が怪我しました。
アリエルのHさんもいつものように寝坊が続きます。些細なことで築き上げた信用を失ってしまうことが、本当に勿体無いのです。
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目先のツッコミどころに気を取られ、
この文章が「C言語とはどんな言語なのか」の説明文だということに
気づくまで時間がかかりました。
世の中トラップだらけです。